金メッキでカスタムしませんか!?



24金メッキにカスタムしませんか? NAKARAIが本物24メッキ加工します

※弊社の金メッキ加工は樹脂パーツにも蒸着メッキ・銀鏡メッキ等の脆い金メッキ風塗装ではなく、クロム金属を被覆させた電気鍍金加工いわゆるドブ漬けメッキの本物24金メッキです。樹脂に金メッキ出来るの?と思われる方もいらっしゃると思いますが可能です。FRP PP PA ABS の材質に対応。
作業工程としては■塗装剥離→素地修正→通電塗料→無電解メッキ→銅メッキ→バフ研磨→ニッケルメッキ→金メッキという流れで手間暇かけて本物24金メッキ加工をしております。 拭きつけて終わり、、というような工程ではないので、金額は蒸着メッキ・銀鏡メッキの3倍以上の価格になりますが、耐久性は10倍以上で す。価格だけを聞くと高いと思われる方もいらっしゃいますが、中・長期的に考えたら絶対的に安いです。 蒸着メッキはアルミが主成分・銀鏡メッキは銀が主成 分でいずれにしてもトップコートをしないとすぐに変色しまい、装着して一か月くらいで剥がれ・変色が起こるものもあります。それどころか仕上がりが悪く装着すらできないものがあります。弊社で一番多い問い合わせが、他社で金メッキ風塗装をしたのですが、仕上がり悪く御社で再メッキ加工できませんか?という問い合わせがものすごく多いです。
ですので、ワンオフメッキをどうせされるのでしたら、本物の24金メッキ加工をしていただきたいです。
安いからといって安価な金メッキ風塗装ですとかえって高くつくケースがとても多いです。
ですので多少金額がかかってもきっちり本物24金メッキ加工をして頂きたいです。現に自分のジェットスキーのサイドミラーパーツに金メッキしておりますが、3年経っても1μも錆び、変色・膨れ等はありません。(金メッキ変色防止のために定期的にメッキング塗布しています)

残念ながら全てのパーツに金メッキ加工ができません!

プラスチックは表面処理の剥離をすると、材質が部分的に溶ける可能性があり、     
■表面処理の剥離がきちんと出来るのか?(塗装、着色、メッキ等々)
■通電がきちんと出来るのか?(金属を溶かして被覆させるので通電が最大ポイント)    
等の問題があるからです。
      
※メッキと塗装の複合タイプのものは、金メッキ加工できません(例えば、、グリルの枠がメッキでインナーが塗装の一体パーツ)・・・メッキ&塗装の剥離剤を使用すると素地がもちません)

金メッキ加工へ変更できない参考例


Q.スバルH15年レガシィBP純正グリルです。5年ほど使用したら、メッキがはげてきました。思い切って金メッキに変更を検討し、そちらに相談しました。

A.大変申し訳ございません。こちらのグリルは金メッキ不可です。理由ですが、素地→メッキ→メッキ部マスキング→塗装とされており、素地に戻すには塗装剥離→メッキだけにする→メッキ剥離→素地に戻さないといけなく、すでにメッキ部分がはがれていることから素地がメッキ&塗装剥離(剥離剤は強力)に耐えられず、樹脂そのものが溶けてしまう可能性が高いからです。素地に戻せないと金メッキは不可能です。

ディラーから無塗装パーツを手に入る場合は、金メッキ加工できます。手に入らない場合は、残念ながら、金メッキカスタムは不可です。現状パーツの上から吹き付けて終わりという作業工程ではなく、一度素地(素材)に戻してからのメッキ作業になりますので、素地を溶かさずに剥離作業が出来るのか(・・? というのが最大のポイントになります。

金メッキ参考画像

 
 
 
 
 

もちろん、ベンツマークにも24金メッキ加工できます。

金メッキ参考画像 before→after

 
 
 
 

このように樹脂パーツにも本物24金メッキ加工が可能です!
くどいようですが金メッキ風塗装ではありません!

     

本物金メッキと金メッキ風塗装の見分け方教えます!


簡単です。テスターを当てれば、イチコロでわかります。

※金メッキは、クリアー塗装がされている場合が多く、
表面は通電しない場合がありますが、裏面で測ると通電します。

■本物金メッキ  =通電する ○
■金メッキ風塗装 =通電しない×


金メッキの輝きを持続させる方法を教えます!?


綺麗なお姉さんでも簡単に金メッキパーツをピカピカに維持する事が出来ます。
それが《メッキング》です。金メッキは変色しやすく、また一度でも変色してしまうと再生が難しいです。

金メッキが変色したからといって、金属磨き類で磨くと金メッキそのものが剥がれてしまいます。

金メッキは新品のうちに、メッキングでコーティングすることを強くお勧めします。

結論ですが、

金メッキをケミカル類で復活させるのは、かなり厳しいです。ですので一番は変色させないことです。金はとても高価な金属なので、変色はとてももったいないです。金メッキパーツを購入されたらすかさず、《メッキング》してください!

えっ!? もうすでに変色してしまったんだけど、、

弊社は再金メッキ加工も承っております。
弊社は再金メッキ加工も出来ます!(最終的には現物にて再金メッキ可否の判断になります)

金メッキパーツのこんな事で悩んでいませんか?

  • 金メッキが変色してきた
  • 金メッキが浮いてきた!
  • 金メッキがくすんできた!
  • 金メッキがサビてきた!
  • 金メッキの手入れ方法が知りたい!
  • 金メッキの扱い方法がわからない!
  • 金メッキ加工したい!
  • パーツにワンオフ金メッキしたい!
  • パーツに再金めっきしたい!
  • 金メッキでカスタムしたい!
  • 金メッキして仲間から一目置かれたい!
  • メッキカスタムコンテストで優勝したい!
  • とにかく金メッキが大好きなんだ!

"金メッキ輝き"のことならお任せください

image047 史上”最鏡”の
メッキ加工のプロ集団NAKARAIが
貴方のパーツをを金ピカにします!
お気軽にご相談ください!  
そんなNAKARAIとは(・・? 光りものが大好きで自分のジェットスキーパーツのミラー部分に金メッキしています! 
≪次はあなたのパーツを金メッキでピカピカにしましょう!!»

メッキングはいろんな雑誌で特集されています



アメ車・旧車、車雑誌から、バイク雑誌・トラック雑誌までいろんな雑誌で特集がくれる最鏡ケミカルが《メッキング&サビトリキング》です。金メッキですが、一番の弱点は扱いずらい、メンテナンスが大変という声をよく聞きます。
ご安心ください。プロ仕様の薬品ですが、どなたでも簡単にピカピカが維持できます。
専用のクロスで塗布するだけ、たったそれだけで貴方の金メッキパーツの輝きを永続的にピカピカが維持できます 貴方も史上"最鏡"を体感してみてください!


 
メッキングは金メッキをいつまでもピカピカに維持します!

注文数

金メッキパーツお悩み相談室を立ち上げた”思い”ですが、

最近、”金メッキパーツ離れ”をする多くの方々が挙げる理由には「金メッキパーツ(めっき)=さびびやすい・剥ががれる・あつかいづらい」……というネ ガティブなイメージがあります。
でも、そのイメージは近年のコストの削減に継ぐ削減による”メッキパーツの質の低下”が最大の要因なのです。
が、しかし、こうした流れはどうすることもで きません

本来、”金メッキパーツの輝き”はとても素晴らしいものです。

なのに粗悪な鍍金のせいで、金メッキパーツの素晴らしさがイメージダウンすることが堪えられなかった……

そこで!!  間違った金パーツへのメッキお手入れ方法を今すぐやめていただき、カスタムメッキパーツの弱点、特性を知っていただいたうえで、金メッキパーツの輝きを永続的に維持する方法を理解していただきたいのです!

 

また、これからメッキ加工を検討している方には、本物の加工をしていただきたい! と強く願っています。
巷では、メッキ風塗装屋が水と空気以外何にでもメッキできます! とウタっておりますが、果たして何にでもめっき出来ることがいいことなのでしょうか?
一番重要なのは質感、品質、耐食性ではないでしょうか?本物金メッキと金メッキ風塗装では、明らかに仕上がり、耐食性、変色性、密着性が段違いです。

大事なカスタムパーツにワンオフでメッキ加工する場合は、一番はやはり! 品質ではないでしょうか。 
そんな本物志向の貴方にはNAKARAIが本物24金メッキ加工します!

 

すべては!! 貴方の金メッキパーツがいつまでも、いつまでも光り輝いていて欲しいからです!
金メッキパーツの加工の事で何かお悩みがありましたら、個人・カスタムパーツショップ・法人様問わず何なりとご相談ください!

金メッキの事で何かお悩みがありましたら、
何なりとご相談ください!

ホームページ管理者・・・メッキ加工のNAKARAI

メッキカスタムコンテスト


金メッキ対応パーツ一覧

バイクパーツ

■メッキホイール→金メッキでます
■タンク→中古はNG 新品は液抜け次第
■マフラー→金メッキNG
■プライマリーカバー→金メッキ可能
■フェンダー→金メッキ可能
■エアクリナーカバー→金メッキ可能
■フロントフォーク→金メッキ可能
■シーシーバー→金メッキ可能
■ヘッドカバー→金メッキ可能
■ディスクローター→金メッキ可能
※ただしすれる部分はすぐに金メッキはがれます
■ハンドル→金メッキ可能
■レバー→金メッキ可能
■ヘッドライト→金メッキ可能
■ヘッドライトリム→金メッキ可能
■ホイールリム→金メッキ可能
■ウィンカー→金メッキ可能


車パーツ
■エンブレム→金メッキ可能
■フロントグリル→こちらはサイズ的に厳しいです
■ミラーカバー→金メッキ可能


トラックパーツ
■コーナーパネル→金メッキ可能
■エンブレム→金メッキ可能